トップカウンセリングスが実現したいこと

私たちは、日本の社会、企業がこれからどうあるべきかということを考えました。
現状の社会は、格差社会が定着し、就業意欲が低下した人が年齢差問わず拡大し、またメンタル不全に陥る人が増え、やむなく休職・退職をする人が増加しています。

こういった現状に対し、私たちは本来の社会、企業があるべき姿として次の4つの項目を提案し、これらの支援を行い実現させていきます。

  1. メンタル不全への理解がある、人が働きやすい社会を作り出す
  2. あらゆる企業体で、メンタル不全の予防や復職支援体制が整備されている
  3. 正規・非正規という考え方ではなく、社内で働く人それぞれが価値を感じて働くことができる
  4. 働き方と多様性(ダイバー・シティ)で就業の機会均等をより推し進め、イキイキと活躍することができる

この4つを実現することで、企業と社員がWin&Winの関係になり、さらに社会全体が活性化し、よる豊かになると考えます。
その実現のため、私たちは企業内で働く人がよりイキイキと活躍できる仕組み作りやあらゆる人を対象に就業の機会均等をより推し進める社内制度の見直し等の提案・支援をしてまいります。